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芦ノ湖解禁
2007/02/27(Tue)
週末の芦ノ湖釣行に向け、

飲みの誘いを断って巻き巻き。

放流物が多いとの情報からペレットの色に近い

オリーブ色を量産。

酒飲んで寝るべw
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千曲川撃沈
2007/02/25(Sun)
朝はマイナス10度。

地元の民宿のおばちゃんも、

「今日は冷えるねえ~」と寒そうにしていた。
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ホットワインでも飲みながらでないと

やってられない寒さ。
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ライズを待つがなんもなし。

まあ、のんびり出来たからいいや(←ホントは悔しい)。
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犀川撃沈
2007/02/24(Sat)
ふくちゃんと犀川へ。

先週いい釣りをすることが出来たのでやる気マンマン。

暗いうちからキャストを繰り返す。
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が、なーんも無かったので朝ごはん。

ふくちゃんの奥さん、

うめちゃんが持たせてくれた握り飯がつくづくうまいのだ。
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気分を変えて千曲川へ。

風がビョービョーと吹いてキャストも出来ない状態。

ハッチも少ない。
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がしかし、民宿に泊まって飲む楽しみがあるさ!

ということで、ふくちゃんヨロコビのポーズ。

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昨日貫徹で車を走らせたので、

熱燗数本で気持ちよく撃沈。

本当に気持ちの良い酔いであった。

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新規事業
2007/02/23(Fri)
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先月新しい会社の登記が完了、池袋の事務所へ行った。

今年に入って、アパレル業界に本格参入、

通信業界に参入と慌しい日々である。

でも「勝てる」という妙な確信がある。

なんなんだろうな、と思うけれど、忙しくも楽しい日々。

アパレルは実は詳しくないのでもっと勉強が必要だと

感じている。

通信は細かい規則などがいっぱいなので、こちらも

時間と労力、そして資金力が相当必要である。

こちらは軌道に乗るのに秋口までかかってしまう。

さ、やるぜ!

(と、朝から気合を入れてみる)
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早起き
2007/02/20(Tue)
昨夜の仕事飲みを早めに切り上げて、

朝4時に起きて眠い目を擦りながら巻き巻き。

釣れるのですよこれが。

レシピはこちら。

http://sugitaka.exblog.jp/d2007-02-11

さ、仕事仕事!!
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犀川→プラプラ
2007/02/18(Sun)
4時起床。

温泉に入る。

身体じゅうの細胞が目覚める感覚が好きで、

温泉宿に泊まったときは必ずと言って良いほど朝風呂に入る。
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ポイント到着。

雨の中、川辺でひっそりと夜明けを待っている。

このワクワク感が、たまらなくいい時間だ。
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うっすら明るくなり始めた頃、キャスト開始。

今日はシンキングラインなので、すこしコツが要る。

慌てず確実に「送り込む」ことに専念。

スウィングし終わって、リトリーブを開始した直後にアタリ。

またもや本栖湖方式で合わせる。

昨日の魚とはトルクが違う。思わず「い~ねっ!」と声を発してしまう。

53cm。ヒレがとても綺麗なニジマスちゃん。

やまさんが写真を撮ってくれた。
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雨が雪に変わってきたので、スタッドレスではないやまさんが帰るという。

僕も満足したので、帰ることに。

といっても千曲川をのぞきに行って、

場合によっては竿を出すつもりであった。

がしかし、雪は激しさを増していったので、温泉に変更。

以前から行きたかった渋温泉へ。

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え?というくらい雪深くなっていった。
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さすがに四駆だけど、雪道用のプログラムにした。

途端に全然滑らなくなった。

最近のクルマはスゴイねえ。
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渋御殿湯到着。

冬山登山のひとがちらほら。

「すみませーん!」

「こんにちわー!」

3回くらい呼ぶと奥から女性が。

子供をおんぶした女性に受付してもらったが、

このときは何故か不機嫌そうに見えた。

そんなことは気にしない性格なので奥の温泉へ。
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パワーのある、いいお湯だ。最高に気持ちいい。

久々に温泉のお湯で感動した。

後で入ってきた登山のおじさんらしき人が、

「気持ちイ~ネェ~」と

本当に気持ちよさそうに言うので、なんだか僕も嬉しくなってしまった。
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ロビーの片隅で信州の温泉の本を販売していたので、

どうしても気になり、それが欲しくなった。

物をこんなに欲しいと思ったのは久しぶりだ。

でも受付には誰もいない。

「すみませーん!」

「すみませーん!」

5回呼んでも出てこない。

ロビーに登山のおじさんたちが温泉から出てきて旨そうにビールを

飲みはじめた。僕はクルマなので飲めず、

僕は仕方なく、しばらくの間ロビーをウロウロしていた。

ますますその本が欲しくなった。

ふと、受付の向こうの調理室に子供をおんぶした女性が見えた。

受付のドアを開けて再度、

「すみませーん!」と呼んだ。

300えんで無事その本を買えた。メチャ嬉しかった。

「スタンプ押しましょうか?」

不意に女性が笑った。おんぶされてる子供も笑った。

「ハイ、お願いします」

記念のスタンプを押してくれて、しかもインクが反対側のページに

くっつかないように間にちり紙を挟んでくれた。

「ありがとうございます」

クルマに戻り、その本をペラペラしていたらすぐ近くの

渋温泉辰野館の露天が紹介されていた。

そこには「日帰り要予約」とあった。

電話しようと携帯を取り出したが圏外。でも行ってみることに。

今日はこの後どう過ごそうと自由なのだ。

すこし坂を下ったら辰野館はあった。

駐車場にクルマを置くと、若いカップルが雪の中説明書を見ながら

チェーン装着に悪戦苦闘していた。

おそらく昨日宿泊して大雪に降られたのだろう。

「大丈夫ですか?」と聞いてみたが大学生ふうのカップルは頼りなく

困ったような顔をしていたので手伝った。

というより全部僕がやった。

女の子が傘をさしてくれたのでありがたかった。カンタンだった。

男は曖昧なお礼を言って帰っていった。

立派な建物だ。
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入り口のところに日帰り11時~とあった。

中に入ってみると品のいいご主人らしき人が、日帰りですか?

と聞いてきた。

10時40分だったので、

「11時からですよね?予約してないんですけど」と言うと、

「いいですよ、どーぞどーぞ」と入れてくれた。

露天はやってなかったが、貸切で満喫した。
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帰りに蕎麦を食べて帰宅。

そば湯がホッとする味だった。
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犀川→千曲川→犀川
2007/02/17(Sat)
朝4時起床、

まだ暗いうちからキャストを繰り返す。
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明るくなって、なるべく流心にキャスト。

スウィングし始めるところが丁度ヨレになるようなイメージ。

そう、水中のお魚さんがどこについていて、

どんな状態か?

フライがどう流れているのか、イメージする釣り。

妄想は人一倍激しいので向いているのかも?

スウィングし始めたところで当たり。

ラインを引っ張ってフッキング。

根がかりするごとにフックを三面研ぎしておいてヨカッタ。

今日は42cm。
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直後に隆さんもヒット。

何と63cmのイトウであった。

数年前の洪水で養魚場から逃げ出した個体らしい。

そうこうしているうちに、スーさん、やまさん到着。

僕はすっかり大満足で場所を交代。

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土手にあがり、朝ごはんを食べていると、スーさんから写メール。

何と70cmのイトウ。

参りました。

スーさんは鼻息を荒くしながら、

「足がガクガク震えたよ~」と嬉しそうだった。
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隆さんはいったん帰宅、

スーさん、やまさん、心洗われる風景に別れを告げ、

安曇野を後にした。

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つっちーさんが「小作小作」と言うので、

清里の小作へ。僕も何年ぶりだろう?
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疲れていたので、「すっぽんほうとう」を頼んでみた。

コラーゲンたっぷりよ。

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つっちーさんに千曲川のポイントを教えてもらいながら視察。

あれこれ勉強になる。
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風邪ぎみのつっちーさんは帰宅。

川上村あたりを彷徨いポイント開拓するつもりだったが、

あてのない自由を楽しみプラプラしていた。

本栖湖に行こうかと思ったが、今朝の引きが忘れられず、

スーさんと祝杯あげねばと電話してみた。

宿は素泊まりで僕も泊まれるとのこと。

千曲川から犀川にリターン。

素敵な温泉宿でスーさん、やまさんと祝杯。

スーさんは、いつにも増して旨そうに飲んでいた。
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21時半撃沈。
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犀川解禁!
2007/02/16(Fri)
国内の殆どの河川が3月か4月の解禁なのに対して、

犀川と千曲川が2月16日の解禁である。

といってもスペイキャスティングの釣りを始めるまでは、

「犀川ってどこ?」っていう状態だったのだが。。。。

前夜、大きな会社の社長としこたま4件ハシゴ酒で楽しく飲んで、

6時起床、二日酔いヨレヨレ状態で安曇野に9時到着。

安曇野、アズミノ。。。。

なんだか僕にはムズがゆいような、

初恋の甘酸っぱさを彷彿とさせる響きだ。
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いい天気で、遠くに見える槍ヶ岳の冠雪の白が鮮やかだ。

僕の深酒で腐ったウニのような頭の中とはまるで対照的である。

つっちーさんと隆さんは既に1尾ずつ早朝に釣ったとの由。

お日さまも高くなったので厳しそう。

僕のコンディションはもっと厳しい。

オヒルネしたかったけれど、つっちーさんが、

「おい、そーすけ、魚は明日の朝に賭けるとして練習するぞ」

と言われ、ヨボヨボの状態で練習。

昨年秋の荒尾川のウエットの釣りに似ている。

ただ、今回は竿がスペイロッドだ。

ダウンクロスで練習していたら、「ゴツッ」と当り。

竿を立てず、ラインを引っ張って合わせる。

ここでは本栖湖の経験が活きている。

スペイで本流初ゲット。41cmのレインボー。

つっちー先生ありがとうございます。
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犀川の情報を戴いていた犀川でスペイフィッシングで紹介されていた

えびすやへ。
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五目味噌チャーシュー。

二日酔いの弱った身体には味噌がありがたい。
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午後はポイント視察まわり。
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夕方は人が多くてやる気がおきず、

温泉に入って地鶏鍋を作り、

紹興酒10年もの金ラベルを暖めてザラメ砂糖と梅干投入。

ヤバイ旨さよ。

21時、良い子は早く撃沈。
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